カシュクール(ネック)

出典: ファッション用語集 | アパレルウェブ

フランス語で、バレエダンサーが練習のときに着ている肩から胸元を覆うショールのような打ち合わせ式のひもで結ぶ小さな上着。

このような胸元を「カシュクールネックライン」という。90年代にインナーとして定着した。