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テキスタイルトレンド
テキスタイル トレンド 解読 バックナンバー このエントリーをはてなブックマークに追加

     
  13.11.14 up
Vol.16 コレクションから見る、素敵なテキスタイル

今回は、メゾン マルタン マルジェラやアルベルタ フェレッティ、ヴァネッサ ブリューノなど2014Spring/Summerに合わせて、新作のテキスタイルを紹介します。
     
  13.08.21 up
Vol.15 コレクションから見る、素敵なテキスタイル
(週刊コラムに掲載)
都会にいながら自然を謳歌する服。メンズライクなストライプと花柄との組み合わせはマンネリしたボーダースタイルを新しく変化させます。
     
  13.07.19 up
Vol.14 連休後のテキスタイル
(週刊コラムに掲載)
一年先とは言え、やっとコレクションと実際の気候が合う貴重なシーズン。 今回は、最初に春夏、ラスト2つに秋冬を紹介します。
     
  13.07.01 up
Vol.13 漫画と6月

6月です。今年の6月は諸星大二郎先生の本と一緒に過ごした1ヶ月でした。「アニメに出てくるキャラクターの服センスがださい」なんてことを最近よく聞きますが、私はあまり気にしたことがありません。
     
  13.05.20 up
Vol.12 今回のテーマは「旅行」

さて、今回のテーマは、ゴールデンウィークに因んで「旅行」です。皆さんは、旅行へ行く時はどんな服装で出掛けますか?動きいやすい服、軽い服、重ね着できる服…など。
     
  13.04.12 up
Vol.11 ミラノ、ニューヨークコレクションA/Wからトレンドとテキスタイルの紹介

今回は、ファーが大活躍だったミラノ、ニューヨークコレクションA/Wからトレンドとテキスタイルの紹介です。
     
  13.03.05 up
Vol.10 華麗なファッションを生み出してきたレディースと対するメンズ

ここ数シーズン、レディースコレクションよりメンズコレクションが開催されるのを楽しみにしています。 服装にタブーがなくなった現在でも、唯一残されている男性のズボンとスーツといった既成概念。
     
  13.02.01 up
Vol.09 今年の春夏にお薦めのTEXTILE

2013年のSPRING/SUMMERのパリコレクションに焦点を当て、今年の春夏にお薦めのTEXTILEを紹介します。
     
  12.10.24 up
Vol.08 WGSNジャパンのトレンド情報とストリートスナップと新作テキスタイルから見たトレンド

今回も前回に引き続き、WGSNジャパンのトレンド情報とストリートスナップと新作テキスタイルを照らし合わせ、トレンドをより新しく、違う観点から紹介致します。
     
  12.09.10 up
Vol.07 「つぎはぎ」をテーマにコレクションとテキスタイルを紹介

鮮やかな色彩を組み合わせてみせるブロッキング、全くテイストの違うものを隣り合わせることによる面白みと色のインパクトが今年も 引き続き今年もトレンドの1つになりそうです。
     
  12.08.10 up
Vol.06 ストリートスナップから見るテキスタイルトレンド

まだこの暑さが始まったばかりの7月に青山ベルコモンズにて、2013S/S テキスタイルネット合同展が蝶理・繊維総合商談会にて開催されました。
     
  12.06.26 up
Vol.05 洗練された黒いラインが目を惹く2012年S/Sコレクション

シルクに贅沢にデザインされたライン。グラフィカルで近代的でありながら、クラシックな雰囲気を漂わせています。そこでテキスタイルは、王道イタリア製のシルク生地と21世紀技術の生み出した高機能バイオ繊維を紹介します。
     
  12.05.22 up
Vol.04 2012年の春夏を過ごすキーワード

陽が昇り、その日差しの強さに目を細め、毎年来る暑さを思い出す季節。 この時期を乗り越えるスタイルを2012年のsummer/springコレクションからそして、それにピッタリのテキスタイルを紹介します。
     
  12.05.11 up
Vol.03 春夏色テキスタイル

春らしい色が揃うJIL SANDER。ラフ・シモンズが手がける最後のコレクションから。 2005年以来、ラフ・シモンズが奏でたジルサンダーといえば、ハっと息を飲む原色カラーと計算された完璧なシルエットが特徴でした。
     
  12.03.14 up
Vol.02 ボーダー

ダークな色ばかり選んでしまいがちになるこの季節、実は綺麗な色のウールやカシミヤなどが楽しめ、ユニークな重ね着ができるのもこの季節だけなんですよね。
     
  11.12.27 up
Vol.01 シャツ

この連載では、Textile-netで販売されているTextile会社の商品をPARIS,NEWYORK,LONDON,JAPAN,MILANOなど世界中のコレクションのトレンドテキスタイルと合わせて、ご紹介致します。
LiLY ISHIKAWA プロフィール

大学院在学中「作る人」「伝える人」「着る人」といった構造から現代の服のあり方を考察し、卒業後、服の副資材を扱う卸問屋に務める。そこで素材を提案するだけでなく、それがどのようにして消費者に届くかを伝えるため、ライターとしての活動を始める。 東京やパリへの展示会取材を経て、2011年に渡英。

現地のPR会社 "BLOODY GRAY" で働きながら、多くのファッションデザイナーを日本に紹介する。

その後、拠点を東京に据え、現在はファッションライターの傍ら、アーティストのマネージメント業務を請け負う等、活動の場を広げている。
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